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アルザス&シャンパーニュの旅=DAY2=

旅先では、朝のジョギングが日課です。今日は、宿泊しているパリ東駅の中のホテルからほど近い、サンマルタン運河沿いを走りました。
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2007年に妹一家と一緒に、パリで10日間ほど過ごしたことがあります。みんなでぶらぶらと歩いた運河沿いの道、バスチーユのマルシェで買ったお惣菜でランチした公園、妹とまだ1歳にもならない甥っ子と食事したカフェ、セールでお買い物したブティックなどを懐かしみながら、気持ちの良い30分でした。
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by tanoshimu-wine | 2012-06-30 02:20 |

アルザス&シャンパーニュの旅=DAY1-2=

フランス初日のDinnerは、ビオワインと有機野菜でパリでもちょっと有名なRacineにて。私の好きなビオワインを数多く取り扱う同名の日本のインポーターさんがありますが、Racineはフランス語で「根っこ」を意味するそうです。古くて小さくて味わい深いパッサージュの中にある、こじんまりとしたお店です。
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パリは思いのほか、湿気ムンムンの暑さ。ビールを注文すると、エプロン姿の可愛いおじさんが、「ビールもビオなんだよ」と自慢げに持ってきてくれました。どの地方のものか判別できず。。
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フォアグラのテリーヌもきのこと生ハムのソテーも美味しかったけど、たっぷりのクリーミーなマッシュポテトが添えられた柔らかなポークグリルが最高でした。ビストロ料理の神髄って感じ。
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ワインはおじさんお勧めのJURIENASをいただきました。なかなか自分ではできないチョイス。「ボージョレの有名なクリュですね。」と言ってみたら、フランス語でいろいろ説明してくれましたが、「マセラシオン・カルボニックはしていない」ということしかわかりませんでした。つまりヌーヴォーじゃないよ、って言いたかったのかな。しっかりものでチャーミングな女の子って感じ。フレッシュな果実味が中心ですが、酸も高く、意外なほどスパイスとコクがあります。体にすっと入っていく感じがいいですね。
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棚にはビオワインがずらりとディスプレイされています。こんなお店なのに、ワインを飲まずに水だけで食事しているグループが何組もいたのに驚きました。
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外に出るともう10時半ですが、空には夕暮れの明るさが残っています。朝6時自宅発の長い長い一日。先発隊2名、美味しいスタートを切りました!
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by tanoshimu-wine | 2012-06-29 05:47 |

アルザス&シャンパーニュの旅=DAY1=

11:10成田発のJAL405便にて、いよいよアルザス&シャンパーニュへ旅立ちます。今回は、昨年のブルゴーニュに続いて「たのしむ・ワイン」クラスの生徒さん5名と私の女子6名の旅。全員が好奇心旺盛で、食べるの大好き飲むの大好きなメンバーですから、最高に楽しい旅行になること間違いなしです。
ただ今、成田空港のカフェにて生ビール中。新しいノートパソコンを活躍させて、まめにブログを更新する予定です。空港って大好き。鶴丸のJAL、素敵ですね。再上場も決まったことですし、日本のフラッグキャリアとして、ますますがんばってほしいです。ではでは行ってまいります!
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by tanoshimu-wine | 2012-06-27 10:22 |

出発前に日本料理

アルザス&シャンパーニュの旅を2日後に控え、ご近所の日本料理屋さんで壮行会(?)。長期の旅行でも現地のものを食べ続けられる屈強な胃の持ち主ですが、やっぱり直前直後に「何食べたい?」と聞かれると和食なんですねー。きすけは武蔵小山駅から徒歩5分ほどの裏路地、それも小さな家屋の2階にひっそりある日本料理屋さん。以前から狙っていて、2度予約の電話をしたことがあるのですが、2度とも満席でした。こうなると絶対行ってみたい!
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お店はシェフ一人で仕切っておられ、お任せのコースが2種類だけです。すっきりした店内、吟味されたメニュー、繊細な盛り付け、しっかりした調理、ほどよい距離感のサービス。とってもいいお店!南蛮漬けに始まり、お刺身盛り合わせ、牛肉のタタキ、ぶりの幽庵焼き、野菜と鶏肉の揚げもの、焼きおにぎりのお茶漬けの全6品、手抜きのないお料理が続いて2000円は安すぎませんか・・・。生ビールと日本酒3種類3合(獺祭などいいセレクションです)いただいて、ほろ酔い大満足でした。自宅から歩いて7-8分にこんないいお店があるなんて、うれしいです。
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by tanoshimu-wine | 2012-06-26 07:53 | @レストラン

NEW DINING TABLE!

1ヶ月半前にオーダーしたダイニングテーブルが届きました。父からのプレゼントです。半年近くかけてインテリアショップを巡り、検討を重ねて決めたウォールナット素材のテーブル。これまで使っていたものとデザインはほぼ同じですが、無垢材の美しさや温かみ、手触りが素晴らしく、我が家のダイニングがうんとグレードアップしました。比較的手入れが楽というラッカー仕上げを選びましたが、それでも無垢材は傷つきやすく汚れやすいもの。たのしむ・ワインのレッスンで使ったり、ディナー会も多いので、上手にメンテナンスしていかなければいけませんね。大切に使わせていただきます。パパ、ありがとう!!
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by tanoshimu-wine | 2012-06-25 09:20 | 日々のあれこれ

夏の初めのテラス飲み

休日の夕暮れどき、マンションの友人達と酒を持ち寄って、共有テラスで飲む季節がやってきました。小さなテラスですが、ベンチやピクニックテーブルもあり、20人くらいでバーベキューなんかもできます。遊びに来ていた妹と甥っ子も参加して、心地良い風に吹かれながら、楽しいひとときです。ピクニックスタイルのお料理も好評。「氷ある?」とか「お好み焼きできたから持ってきたよー」とか「珍しい焼酎の味見してみる?」とか、足りないものは取ってくればいいし、お出かけから戻ってきた人が途中参戦してもいいし、ゆるーく気楽な飲み会です。
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by tanoshimu-wine | 2012-06-25 08:56 | @自宅

■■2012年6月度「たのしむ・ワイン」レッスン■■

今月は、新世界のリーダー的存在であるカリフォルニアワインについて、その概要を学びました。テイスティングの方は、Fine Dine Discoveryのイベントですっかりファンになったハンガリーとクロアチアのワインを取り上げ、カリフォルニアと飲み比べてみました。どれも個性のある美味しいワインでしたが、人気はやはりカリフォルニアに集中。わかりやすい美味しさと、飲み慣れということでしょうか。

①Clai Bijele Zemlje Ottocento Bijelo 2008

産地 : クロアチア
品種 : マルヴァジーア、ソーヴィニョン、ピノ・グリージョ
アルコール度 : 15.3%
輸入元参考価格 : ¥4,600
★クライ・ビエーレ・ゼミエは、家族規模のワイナリーで、ビオデナミの原理に基づくブドウ栽培、自然発酵、無清澄、無濾過など、自然派の造り手です。玉ねぎの皮のような濃い色合いで、ロゼのようです。リンゴの摩り下ろしや桃のネクター、びわ、蜂蜜、杏のコンフィチュールのような豊かであまやかな香り。酸は柔らかでボリューム感があり、余韻に苦味が残ります。

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②Clai Bijele Zemlje Malvajija Sveti Jakov 2007

産地 : クロアチア
品種 : マルヴァジーア・イストリアーナ
アルコール度 : 15.0%
輸入元参考価格 : ¥3,900
★同じくクライ・ビエーレ・ゼミエ。「イストリアのマルヴァジーア」という土着品種で作られるこのワインも色合いが濃く、琥珀色。トロピカルフルーツ、白い花、ハーブ、熟したリンゴや洋梨の香りです。オレンジの皮やジンジャーのようなニュアンスが印象的で、綺麗な酸の上に甘味と苦味がのっています。

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③Au Bon Climat Chardonnay "Nuit-Blanches Quest" 2007

産地 : アメリカ(カリフォルニア)
品種 : シャルドネ
アルコール度 : 13.5%
輸入元参考価格 : ¥5,040
★カリフォルニアを代表するオー・ボン・クリマのシャルドネ。著名なワインジャーナリズムからも評価の高いワインですが、実はコンテストや評論家に受けの良いワイン造りを否定する造り手でもあります。低めのアルコール度数、酸度、ピュアなアロマが大切にされたワインにその信念が表れていると言われます。熟したグレープフルーツや洋梨、トロピカルフルーツ、蜂蜜、ヴァニラやトーストといった樽のニュアンスがはっきりと取れます。まろやかな酸に果実の厚みとコク、ナッティでありながら瑞々しく、美味しいカリフォルニアですね。


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④Wunderlich Villany SILLER 2007

産地 : ハンガリー
品種 : マスカット、ケークフランコシュ(ブルーフラン)、カダルカ
アルコール度 : 13.5%
輸入元参考価格 : ¥4,200
★私自身、ハンガリーワインであることを知らなければ、ボージョレだと判断したと思います。透明感のある明るいルビー色、イチゴキャンディやハーブ、赤い果実のフレッシュな香り、典型的なフレッシュ&フルーティな味わいです。酸も果実味も生き生きとしており、チャーミングなワインでした。

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⑤Wunderlich Villany PORTUGIESER 2008

産地 : ハンガリー
品種 : ポルトギゼール
アルコール度 : 13.0%
輸入元参考価格 : ¥4,200
★ハンガリー・ヴィッラーニー地方独自の品種ケーコポルトを使った単一種ワインです。ポルトギゼールは、ケーコポルトのハンガリー語であり、ポルトガルを意味するとのこと。濃いルビー色。フルーティですが、哲やインクの香りが強く、独特の雰囲気があります。タンニンはきめ細かく、なめらかなテクスチャー。鉄分やミネラルをしっかり感じますが、丸みがあり柔らかな味わいです。

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⑥Hall Napa Valley Cabernet Sauvignon 2009

産地 : アメリカ(カリフォルニア)
品種 : カベルネ・ソーヴィニヨン
アルコール度 : 14.9%
輸入元参考価格 : ¥7,350
★Post Shaferと言われる、カリフォルニアの新しいスター。ワインバーで2度ほどいただいたことがあり、カリフォルニアらしい美味しさに魅せられて、レッスンでも飲んでいただくことにしました。2006年のヴィンテージで2010年ワインスペクテーターTOP100の第18位に選ばれたカベルネ・ソーヴィニヨンで、2008年ビンテージではロバート・パーカー95ポイント獲得。2009年もそれにつづく出来栄えとの評判になっていますが、まだ1万円を切っているのも魅力です。ブラックベリーやカシスのジャム、ヴァニラ、チョコレート、ドライプルーンの香り。凝縮感があり、豊満で濃密なフルボディのワインです。上質な酸とタンニンが全体を引き締め、単なる豊潤なワインで終わっていないところが、さすがなのでしょうか。

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合わせたお料理は・・・

①アボカドとグレープフルーツのサラダ

綺麗のもとがいっぱいつまった、女性にうれしいメニューです。大人気でした。
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②ペンネ牛もも肉のストラコッタ

アルポルトの片岡シェフのレシピで。8時間低温で牛もも肉をじっくり煮込みました。
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by tanoshimu-wine | 2012-06-23 10:00 | 「たのしむ・ワイン」クラス

スロヴェニアのワインセレクション

7月12日のFine Dine Discovery=スロヴェニア編=に向けて、アチコチで様々なワインをテイスティングしてきましたが、、イベントまで1ヶ月を切り、ワインの決定時期となりました。今回お世話になるインポーターさんのご自宅で、最終のテイスティング会。ご自宅と言っても1000本単位のセラーを備え、スロヴェニアのワインや食・文化などの情報発信基地としても機能する、ショールーム的な豪華な邸宅です。

どのワインも個性があり、驚くほどハイクオリティです。写真以外にも素晴らしいワインがたくさんあり、イベントで5種類しかご紹介できないのが残念なくらいです。参加して下さる皆様の美味しい笑顔や驚きの表情を思い浮かべながら、白2種類、赤2種類、サプライズ1種類の計5つのワインを選びました。
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つい3週間ほど前にスロヴェニアを訪問されていたインポーターさんが、今回のイベントのために特別に現地で食材も調達してきて下さいました。日本では手に入らない逸品ですよー。
ヨルキチは、イタリアでいうところのポルチーニ。「きのこ名人」のような方々が山で収穫し、とれたてのフレッシュなものをドライにするそうです。スーパーマーケットなどでは手に入らず、地元のマルシェで売られる貴重なものだとか。マツタケ顔負けの香りが素晴らしく、これに少し古めのワインなど合わせたら最高でしょうね。
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イベリコ豚はどんぐりしか食べないそうですが、シュンカという生ハムは、栗しか食べない豚で作られます。濃密な旨みがあり、脂はしっとりと甘いプロシュートです。
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少しねっとりした食感のハードタイプの珍しいチーズも。パンにのせて、パンプキンオイルと一緒にいただくと、もう止まりません。
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骨付きのスモークハム。いい肉といい煙、をしっかり感じます。
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今回のイベントでは、インポーターさんのご厚意でヨルキチとシュンカもメニューに加えることになりました。お料理は、スロヴェニアの有名レストランRajhさんとコラボさせていただき、本場の味をお届けします。

真剣なワインセレクションの後は、スロヴェニアのお話に花が咲き、にぎやかで楽しい飲み会となりました。次々とワインとお皿が空いていきます。
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Fine Dine Discovery=スロヴェニア編=も、素晴らしいワインとお料理、美しいスロヴェニアの風景や文化、音楽をお楽しみいただける一夜です。どうぞご期待下さい!

Fine Dine Discovery公式ホームページはこちら>>
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by tanoshimu-wine | 2012-06-22 22:02 | Fine Dine Discovery

Nichols ワインディナー

友人に誘われて、カリフォルニア・サンルイオビスポに本拠地を置くにNichols Winaryのメイカーズディナーに行ってきました。会場は、麻布十番のSAVOYの奥にあるCAST78という、ワインバーのようなクラブのような不思議なお店。Keith Nicholsさんを囲む、20名弱のこじんまりとした会でした。
Nicholsさんは、好々爺(というにはお若いかな?)といった風情の、陽気なアメリカ人。デジタルデザイナーから転身したという、珍しい経歴の持ち主です。自社畑は持たず、その時最高のブドウを契約農家から買い付けて醸造するというスタイルです。そしてこだわりは、「飲み頃になるまで熟成させてリリースする」ということ。今市場に出ているのは、1990年~2000年ヴィンテージのようです。この日いただいたのは、Sauvignon Blanc2005、Chardonnay1999、Zinfandel1999、Merlot1999の4種類。確かに飲み頃!どれも凝縮感と熟成感のあるワインでしたが、これはすごい、と思ったのが・・・

1999 Zinfandel Cienega Valley
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素晴らしいジンファンデルです。ジャムのような凝縮感、力強さとなめらかさのバランスがいい。様々なニュアンスを醸し出す複雑味。Lamborn Familyを思い出しました。大好き。
たまたま斜め向かいに座っていたNicholsさんと、いろいろなお話をさせていただきました。日本人女性の花嫁募集中とか。「友達をカリフォルニアのワイナリーに嫁がせるプロジェクト」を始動させなくちゃ。あ、もちろん、ワイン造りに関するお話もたくさん伺いましたよ!
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by tanoshimu-wine | 2012-06-21 21:02 | ワインワインワイン

アルザス旅行最終打ち合わせ会

いよいよ来週に出発を控えたアルザスーシャンパーニュの旅。最終の打ち合わせ会を、我が家にて開催しました。もちろんアルザス料理とアルザスワイン、そしてシャンパーニュで予習しつつ、気分を盛り上げます。アルザスは、ワインもお料理もドイツの色合いが濃いですね。
スタートはもちろんシャンパーニュ。訪問の予約を入れてあるマムにいたしました。

G.H.Mumm Cordon Rouge
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大手シャンパンメゾンが作るスタンダードですから、ハズレのない美味しさ。現地では、上のキュヴェもテイスティングさせてくれるのかしらん??アルザス風のキッシュを合わせていただきましたが、うっかり写真を撮り忘れてしまいました。

Gérard Schueller Riesling Grand Cru Pfersigberg 2009
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徹底的なビオデナミを実践する作り手。ピノノワールは入手困難という人気ぶりです。芳しく華やかですが、しっかりとした厚みと落ち着きがあります。アルザス風のピッツァ、タルトフランベは、生地はほぼピッツァと同じですが、フロマージュブラン+玉ねぎ+ベーコンを和えたソースを乗せて焼き上げます。パリッと軽く、白ワインによく合う一品です。
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Gérard Schueller Gewurztraminer Bildstœcklé 2007
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ゲヴェルツの美味しさが凝縮されています。アロマティックでスパイシーでジューシー。美味しい!!ゲヴェルツにはまりそう。アルザスと言えばフォアグラ。私の一番好きなポアレのバルサミコソース仕立てにしました。お料理としてはシンプルで手がかからないんですが、普通自宅で食べるものではないので、みなさん感激してくれました。
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Hugel Pinot Noir Jubilee 2005
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Hugelも訪問予定。いつもはスタンダードを飲むのですが、今回上級キュヴェのジュビリーをいただいてみてびっくり!アルザスのピノノワールと言えばフレッシュ&フルーティで可憐な印象なのですが、それを覆す力強さです。なめらかな凝縮感があり、本当に美味しいピノでした。アルザスの郷土料理で一番有名なシュークルートと合わせて。キャベツの塩漬けのシュークルート(=ザワークラウト)から、自分で漬けてみました。ベーコン、ソーセージ、玉ねぎなどとじっくり煮込みます。素朴だけど美味しい。
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気になるワイナリー、ミシュラン三ツ星と一ツ星レストランも予約しました。どれだけ食べて飲む旅になっちゃうんだろう?と心配になるメンバーでの旅。ほんとに楽しみです。体調を万全に整えて、シャンパーニュ・ランスの地で会いましょう!
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by tanoshimu-wine | 2012-06-20 20:07 | @自宅